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本編より熱い? FF12論争

事の始まりはAmazonのレビューについて、伊藤直也氏が噛み付いたのがキッカケ?

naoyaの日記「作品を批判すること」
Nao_uの日記「いいモノを作るためには適切な批判が必要」
発熱地帯「「クソゲー」という言葉を受け止められない人間がゲームを作るな、と言いたい」

上記3つのリンク、一字一句すべて読ませていただきました。
一番共感できたのは発熱地帯のamanoudumeさんの記事ですね。
目線が同じというか自分の言いたいことを文面に載せて伝えるのが巧いと感じました。

逆にnaoyaさんの日記からは(個人的な感想なので一概には言えませんが)、
クリエイター>=ユーザーという図式、立場の違いみたいなものを感じました。

今回のFF12は久しぶりのパッケージタイトルと言うことで、期待していた人も多かったことでしょう。
前作にあたるFF10(2001年)が比較対象とされるのはある意味、当然と言えます。

そもそもシリーズとはユーザーがいるからこそ成り立つ商売なわけで、
ユーザーがシリーズに期待していたものクリエイターが意図して製作したものとの差の大きさが
本来予想出来る範囲を大きく逸れてしまったために、今回のような論争が起こったのではないでしょうか。

(FF12に限らず)ゲームに対しては、誰もが少なからず不満を感じることはあるはず。
以下は私がFF12に感じた不満点。
・レベルの上がりにくさ
・大作と呼ぶには???なストーリー
・FFのナンバリングタイトルにした意図(の謎)

ネット上の批判なんて、高が知れてます。
買いたい人は買う。買いたくない人は買わない。
それでいいんじゃないですかね?

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コメント

じゃあクリエイターとか芸術家とかいう枠組みでなく、エンターテイナーとして考えてみればどうか?

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例えば観衆に愉しんでもらおうと努力するエンターテイナーが居たとして、披露している最中、あるいは披露し終わった後に「つまんねー!帰れ馬鹿!」という罵声を公然と挙げ...

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